公立高校の倍率を、学校ごとに何年分も

埼玉・千葉・東京・神奈川・大阪の公立高校の入試倍率を、学校ごと・学科ごとに2016〜2026年の分まで並べて見られます。募集人員・志願者・受検者・合格者と前年からの変化を、教育委員会の発表から表にしています。

    都道府県から選ぶ

    都道府県年全体の倍率倍率が高い学校(募集80人以上)
    埼玉県の公立高校2021〜2026年・142校20261.0435,976人/34,603人市立浦和 1.92・大宮 1.59・川口市立 1.59
    千葉県の公立高校2023〜2026年・125校20261.1132,008人/28,880人船橋 1.93・小金 1.87・東葛飾 1.82
    都立高校2022〜2026年・182校20261.2538,148人/30,439人新宿 2.21・豊島 2.12・目黒 2.09
    神奈川県の公立高校2023〜2026年・149校20261.1143,821人/39,431人横浜翠嵐 2.05・多摩 1.76・湘南 1.65
    大阪府の公立高校2016〜2026年・163校20261.0436,151人/34,700人豊中 1.79・春日丘 1.66・茨木 1.39

    倍率は各都府県の志願確定倍率(志願者÷募集人員)。数え方は都府県ごとに違うので、各ページの説明をご覧ください。

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