横浜市立みなと総合高校の倍率の推移

横浜市立みなと総合高校(県立・総合学科)の2026年(令和8年度)の共通選抜の志願倍率は1.08倍(募集232人に志願250人)。前年は1.22倍。受検者248人・合格者232人で、受検者と合格者で見た倍率(実質倍率)は1.05倍。

神奈川県教育委員会の発表(2023〜2026年)をもとに作成・2026-10-29 取得

2026年 募集人員
232人
2026年 志願者
250人
志願倍率
1.08倍 -0.14
実質倍率(受検÷合格)
1.05倍

志願倍率の推移(2023〜2026年)

0.751.001.251.501.7520232024202520261.08

太い横線が1.00倍(志願者が募集人員と同じ)。1.00倍を下回る年は、志願者が募集人員より少なかった年です。

総合学科の年ごとの数字

年募集人員志願者志願倍率前年から受検者合格者実質倍率
2026R82322501.08-0.142482321.05
2025R72322831.22-0.282802321.19
2024R62323471.50+0.253432321.47
2023R5——1.25————

志願倍率=志願者÷募集人員。実質倍率=受検者÷合格者(受検しなかった人・取り消した人を除いた倍率)。神奈川県の発表では、志願変更締切時の志願者÷募集定員を「競争率」と呼んでいます。合格者数の発表の競争率は(受検者−受検後の取消者)÷合格者で、このサイトの実質倍率と同じです。2023年は、2024年の資料の「前年度競争率」の欄の倍率だけを載せています。

出典

神奈川県ホームページのサイトポリシー(著作権)に従い、数字を整理して作成しています。数字は発表の時点のもので、欠員補充・第二次募集などの後の数字は含みません。

このページは、教育委員会が発表した数字を年ごとに並べたものです。合格の見込みや今年の倍率の予想ではありません。倍率は出願の変更・取り消し、欠員補充などで変わることがあります。出願や受検の判断の前に、必ず教育委員会と各高校の発表でご確認ください。

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