横浜市立横浜サイエンスフロンティア高校の倍率の推移
横浜市立横浜サイエンスフロンティア高校(県立・理数科)の2026年(令和8年度)の共通選抜の志願倍率は1.61倍(募集158人に志願255人)。前年は1.54倍。受検者244人・合格者158人で、受検者と合格者で見た倍率(実質倍率)は1.53倍。
神奈川県教育委員会の発表(2023〜2026年)をもとに作成・2026-10-29 取得
- 2026年 募集人員
- 158人
- 2026年 志願者
- 255人
- 志願倍率
- 1.61倍 +0.07
- 実質倍率(受検÷合格)
- 1.53倍
志願倍率の推移(2023〜2026年)
太い横線が1.00倍(志願者が募集人員と同じ)。1.00倍を下回る年は、志願者が募集人員より少なかった年です。
理数科の年ごとの数字
| 年 | 募集人員 | 志願者 | 志願倍率 | 前年から | 受検者 | 合格者 | 実質倍率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2026R8 | 158 | 255 | 1.61 | +0.07 | 244 | 158 | 1.53 |
| 2025R7 | 158 | 243 | 1.54 | -0.13 | 239 | 158 | 1.47 |
| 2024R6 | 158 | 264 | 1.67 | +0.07 | 256 | 158 | 1.59 |
| 2023R5 | — | — | 1.60 | — | — | — | — |
志願倍率=志願者÷募集人員。実質倍率=受検者÷合格者(受検しなかった人・取り消した人を除いた倍率)。神奈川県の発表では、志願変更締切時の志願者÷募集定員を「競争率」と呼んでいます。合格者数の発表の競争率は(受検者−受検後の取消者)÷合格者で、このサイトの実質倍率と同じです。2023年は、2024年の資料の「前年度競争率」の欄の倍率だけを載せています。
出典
- 2026年: 令和8年度神奈川県公立高等学校入学者選抜一般募集共通選抜等の志願者数(志願変更締切時)について(神奈川県教育委員会)
- 2026年: 令和8年度神奈川県公立高等学校入学者選抜一般募集共通選抜等の合格者数及び二次募集について(神奈川県教育委員会)
- 2025年: 令和7年度神奈川県公立高等学校入学者選抜一般募集共通選抜等の志願者数(志願変更締切時)について(神奈川県教育委員会)
- 2025年: 令和7年度神奈川県公立高等学校入学者選抜一般募集共通選抜等の合格者数及び二次募集について(神奈川県教育委員会)
- 2024年: 令和6年度神奈川県公立高等学校入学者選抜一般募集共通選抜等の志願者数(志願変更締切時)について(神奈川県教育委員会)
- 2024年: 令和6年度神奈川県公立高等学校入学者選抜一般募集共通選抜等の合格者数及び二次募集について(神奈川県教育委員会)
神奈川県ホームページのサイトポリシー(著作権)に従い、数字を整理して作成しています。数字は発表の時点のもので、欠員補充・第二次募集などの後の数字は含みません。
このページは、教育委員会が発表した数字を年ごとに並べたものです。合格の見込みや今年の倍率の予想ではありません。倍率は出願の変更・取り消し、欠員補充などで変わることがあります。出願や受検の判断の前に、必ず教育委員会と各高校の発表でご確認ください。