平野高校の倍率の推移

平野高校(府立・普通科)の2023年(令和5年度)の入学者選抜の競争率は0.74倍(募集160人に志願118人)。前年は0.69倍。受検者118人・合格者118人で、受検者と合格者で見た倍率(実質倍率)は1.00倍。

大阪府教育庁の発表(2016〜2023年)をもとに作成・2026-10-29 取得

2023年 募集人員
160人
2023年 志願者
118人
競争率
0.74倍 +0.05
実質倍率(受検÷合格)
1.00倍

競争率の推移(2016〜2023年)

0.250.500.751.001.25201620172018201920202021202220230.74

太い横線が1.00倍(志願者が募集人員と同じ)。1.00倍を下回る年は、志願者が募集人員より少なかった年です。

普通科の年ごとの数字

年募集人員志願者競争率前年から受検者合格者実質倍率
2023R51601180.74+0.051181181.00
2022R41601100.69+0.181071071.00
2021R32401220.51-0.111211211.00
2020R22401490.62-0.311491491.00
2019R元2402220.93-0.072202201.00
2018H302402411.00+0.022412401.00
2017H292402340.98+0.012342341.00
2016H282402320.97—2322321.00

競争率=志願者÷募集人員。実質倍率=受検者÷合格者(受検しなかった人・取り消した人を除いた倍率)。大阪府の競争率は志願者÷募集人員。学科が2つ以上ある学校は、ニュースなどで使われる「学校全体」の競争率(学校全体の志願者÷募集人員の計)を先に、学科ごとの行は第1志望の志願者で載せています。数字は入学状況概要(7月ごろ公表の確定版)から。

出典

大阪府ホームページの利用について(著作権)に従い、数字を整理して作成しています。数字は発表の時点のもので、欠員補充・第二次募集などの後の数字は含みません。

このページは、教育委員会が発表した数字を年ごとに並べたものです。合格の見込みや今年の倍率の予想ではありません。倍率は出願の変更・取り消し、欠員補充などで変わることがあります。出願や受検の判断の前に、必ず教育委員会と各高校の発表でご確認ください。

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