東淀川高校の倍率の推移

東淀川高校(府立・普通科)の2026年(令和8年度)の入学者選抜の競争率は1.24倍(募集264人に志願328人)。前年は1.22倍。受検者327人・合格者264人で、受検者と合格者で見た倍率(実質倍率)は1.24倍。

大阪府教育庁の発表(2017〜2026年)をもとに作成・2026-10-29 取得

2026年 募集人員
264人
2026年 志願者
328人
競争率
1.24倍 +0.02
実質倍率(受検÷合格)
1.24倍

競争率の推移(2017〜2026年)

0.751.001.251.5020172018201920202021202220232024202520261.24

太い横線が1.00倍(志願者が募集人員と同じ)。1.00倍を下回る年は、志願者が募集人員より少なかった年です。

普通科の年ごとの数字

年募集人員志願者競争率前年から受検者合格者実質倍率
2026R82643281.24+0.023272641.24
2025R72643211.22+0.163212641.22
2024R63043211.06-0.293193041.05
2023R52643571.35前年と同じ3542641.34
2022R42243031.35+0.142992241.33
2021R32242711.21+0.152692241.20
2020R22642791.06-0.162782641.05
2019R元2643231.22+0.123222641.22
2018H302662931.10-0.162932661.10
2017H292663341.26—3342661.26

普通科(総合選択制)の年ごとの数字

年募集人員志願者競争率前年から受検者合格者実質倍率
2016H282803251.16—3252801.16

競争率=志願者÷募集人員。実質倍率=受検者÷合格者(受検しなかった人・取り消した人を除いた倍率)。大阪府の競争率は志願者÷募集人員。学科が2つ以上ある学校は、ニュースなどで使われる「学校全体」の競争率(学校全体の志願者÷募集人員の計)を先に、学科ごとの行は第1志望の志願者で載せています。数字は入学状況概要(7月ごろ公表の確定版)から。

出典

大阪府ホームページの利用について(著作権)に従い、数字を整理して作成しています。数字は発表の時点のもので、欠員補充・第二次募集などの後の数字は含みません。

このページは、教育委員会が発表した数字を年ごとに並べたものです。合格の見込みや今年の倍率の予想ではありません。倍率は出願の変更・取り消し、欠員補充などで変わることがあります。出願や受検の判断の前に、必ず教育委員会と各高校の発表でご確認ください。

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