金岡高校の倍率の推移

金岡高校(府立・普通科)の2026年(令和8年度)の入学者選抜の競争率は1.01倍(募集240人に志願242人)。前年は1.00倍。受検者242人・合格者240人で、受検者と合格者で見た倍率(実質倍率)は1.01倍。

大阪府教育庁の発表(2016〜2026年)をもとに作成・2026-10-29 取得

2026年 募集人員
240人
2026年 志願者
242人
競争率
1.01倍 +0.01
実質倍率(受検÷合格)
1.01倍

競争率の推移(2016〜2026年)

0.751.001.251.50201620172018201920202021202220232024202520261.01

太い横線が1.00倍(志願者が募集人員と同じ)。1.00倍を下回る年は、志願者が募集人員より少なかった年です。

普通科の年ごとの数字

年募集人員志願者競争率前年から受検者合格者実質倍率
2026R82402421.01+0.012422401.01
2025R72402411.00前年と同じ2412401.00
2024R62802801.00-0.132802801.00
2023R52402711.13+0.062712401.13
2022R42802991.07-0.022992801.07
2021R32803051.09-0.073052801.09
2020R23203721.16-0.123723201.16
2019R元3204081.28+0.044083201.28
2018H303203981.24+0.113983201.24
2017H293604051.13+0.084053601.13
2016H284004211.05—4204001.05

競争率=志願者÷募集人員。実質倍率=受検者÷合格者(受検しなかった人・取り消した人を除いた倍率)。大阪府の競争率は志願者÷募集人員。学科が2つ以上ある学校は、ニュースなどで使われる「学校全体」の競争率(学校全体の志願者÷募集人員の計)を先に、学科ごとの行は第1志望の志願者で載せています。数字は入学状況概要(7月ごろ公表の確定版)から。

出典

大阪府ホームページの利用について(著作権)に従い、数字を整理して作成しています。数字は発表の時点のもので、欠員補充・第二次募集などの後の数字は含みません。

このページは、教育委員会が発表した数字を年ごとに並べたものです。合格の見込みや今年の倍率の予想ではありません。倍率は出願の変更・取り消し、欠員補充などで変わることがあります。出願や受検の判断の前に、必ず教育委員会と各高校の発表でご確認ください。

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