今宮工科高校の倍率の推移

今宮工科高校(府立・学校全体)の2026年(令和8年度)の入学者選抜の競争率は0.95倍(募集245人に志願232人)。前年は0.93倍。受検者232人・合格者232人で、受検者と合格者で見た倍率(実質倍率)は1.00倍。

大阪府教育庁の発表(2016〜2026年)をもとに作成・2026-10-29 取得

2026年 募集人員
245人
2026年 志願者
232人
競争率
0.95倍 +0.02
実質倍率(受検÷合格)
1.00倍

競争率の推移(2016〜2026年)

0.501.001.50201620172018201920202021202220232024202520260.950.980.77
学校全体機械・電気・建築・デザイン科工学系大学進学専科

太い横線が1.00倍(志願者が募集人員と同じ)。1.00倍を下回る年は、志願者が募集人員より少なかった年です。

学校全体の年ごとの数字

年募集人員志願者競争率前年から受検者合格者実質倍率
2026R82452320.95+0.022322321.00
2025R72452280.93-0.112282281.00
2024R62102191.04+0.082192101.04
2023R52102010.96-0.042002001.00
2022R42102101.00+0.172082061.01
2021R32101750.83-0.291751741.01
2020R22102361.12+0.062362101.12
2019R元2402551.06+0.082552401.06
2018H302802750.98-0.122752751.00
2017H292803081.10+0.103072801.10
2016H282802801.00—2792771.01

機械・電気・建築・グラフィックデザイン科の年ごとの数字

年募集人員志願者競争率前年から受検者合格者実質倍率
2024R61751861.06+0.121861751.06
2023R51751640.94-0.091631631.00
2022R41751811.03+0.271791751.02
2021R31751330.76-0.421331331.00
2020R21752061.18+0.172061751.18
2019R元2002021.01+0.022021901.06
2018H302402380.99-0.102382381.00
2017H292402621.09+0.162622351.11
2016H282402220.93—2212211.00

機械・電気・建築・デザイン科の年ごとの数字

年募集人員志願者競争率前年から受検者合格者実質倍率
2026R82102050.98+0.052052051.00
2025R72101960.93—1961961.00

工学系大学進学専科の年ごとの数字

年募集人員志願者競争率前年から受検者合格者実質倍率
2026R835270.77-0.1427271.00
2025R735320.91-0.0332321.00
2024R635330.94-0.1233321.03
2023R535371.06+0.2337351.06
2022R435290.83-0.3729291.00
2021R335421.20+0.3442351.20
2020R235300.86-0.4730291.03
2019R元40531.33+0.4053401.33
2018H3040370.93-0.2237371.00
2017H2940461.15-0.3045401.13
2016H2840581.45—58401.45

競争率=志願者÷募集人員。実質倍率=受検者÷合格者(受検しなかった人・取り消した人を除いた倍率)。大阪府の競争率は志願者÷募集人員。学科が2つ以上ある学校は、ニュースなどで使われる「学校全体」の競争率(学校全体の志願者÷募集人員の計)を先に、学科ごとの行は第1志望の志願者で載せています。数字は入学状況概要(7月ごろ公表の確定版)から。

出典

大阪府ホームページの利用について(著作権)に従い、数字を整理して作成しています。数字は発表の時点のもので、欠員補充・第二次募集などの後の数字は含みません。

このページは、教育委員会が発表した数字を年ごとに並べたものです。合格の見込みや今年の倍率の予想ではありません。倍率は出願の変更・取り消し、欠員補充などで変わることがあります。出願や受検の判断の前に、必ず教育委員会と各高校の発表でご確認ください。

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