汎愛高校の倍率の推移

汎愛高校(府立・普通科)の2026年(令和8年度)の入学者選抜の競争率は1.04倍(募集160人に志願167人)。前年は1.01倍。受検者167人・合格者160人で、受検者と合格者で見た倍率(実質倍率)は1.04倍。

大阪府教育庁の発表(2016〜2026年)をもとに作成・2026-10-29 取得

2026年 募集人員
160人
2026年 志願者
167人
競争率
1.04倍 +0.03
実質倍率(受検÷合格)
1.04倍

競争率の推移(2016〜2026年)

0.250.751.251.75201620172018201920202021202220232024202520261.040.770.98
普通科体育科(特別選抜)学校全体(特別選抜)

太い横線が1.00倍(志願者が募集人員と同じ)。1.00倍を下回る年は、志願者が募集人員より少なかった年です。

学校全体(特別選抜)の年ごとの数字

年募集人員志願者競争率前年から受検者合格者実質倍率
2021R31201180.98-0.24118961.23
2020R21201461.22-0.06146991.47
2019R元1201531.28+0.081531041.47
2018H301201441.20-0.141441171.23
2017H291201611.34-0.011611151.40
2016H281201621.35—161971.66

普通科の年ごとの数字

年募集人員志願者競争率前年から受検者合格者実質倍率
2026R81601671.04+0.031671601.04
2025R71601621.01+0.051621601.01
2024R62001920.96-0.171901901.00
2023R52002251.13-0.052242001.12
2022R42002351.18-0.012342001.17
2021R32002371.19+0.162372001.19
2020R22002051.03-0.142042001.02
2019R元2002341.17+0.072342001.17
2018H302002201.10-0.082202001.10
2017H292002361.18前年と同じ2362001.18
2016H282002361.18—2362001.18

体育科(特別選抜)の年ごとの数字

年募集人員志願者競争率前年から受検者合格者実質倍率
2026R8120920.77-0.1692921.00
2025R71201110.93-0.111111111.00
2024R61201251.04+0.031231201.03
2023R51201211.01-0.171211201.01
2022R41201411.18-0.101381201.15
2021R3801021.28-0.31102801.28
2020R2801271.59-0.05127801.59
2019R元801311.64+0.29131801.64
2018H30801081.35-0.23108801.35
2017H29801261.58-0.25126801.58
2016H28801461.83—145801.81

武道科(スポーツ)(特別選抜)の年ごとの数字

年募集人員志願者競争率前年から受検者合格者実質倍率
2021R340160.40-0.0816161.00
2020R240190.48-0.0719191.00
2019R元40220.55-0.3522221.00
2018H3040360.90+0.0236361.00
2017H2940350.88+0.4835351.00
2016H2840160.40—16161.00

競争率=志願者÷募集人員。実質倍率=受検者÷合格者(受検しなかった人・取り消した人を除いた倍率)。大阪府の競争率は志願者÷募集人員。学科が2つ以上ある学校は、ニュースなどで使われる「学校全体」の競争率(学校全体の志願者÷募集人員の計)を先に、学科ごとの行は第1志望の志願者で載せています。数字は入学状況概要(7月ごろ公表の確定版)から。

出典

大阪府ホームページの利用について(著作権)に従い、数字を整理して作成しています。数字は発表の時点のもので、欠員補充・第二次募集などの後の数字は含みません。

このページは、教育委員会が発表した数字を年ごとに並べたものです。合格の見込みや今年の倍率の予想ではありません。倍率は出願の変更・取り消し、欠員補充などで変わることがあります。出願や受検の判断の前に、必ず教育委員会と各高校の発表でご確認ください。

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