泉鳥取高校の倍率の推移

泉鳥取高校(府立・普通科)の2022年(令和4年度)の入学者選抜の競争率は0.78倍(募集160人に志願124人)。前年は0.66倍。受検者122人・合格者122人で、受検者と合格者で見た倍率(実質倍率)は1.00倍。

大阪府教育庁の発表(2016〜2022年)をもとに作成・2026-10-29 取得

2022年 募集人員
160人
2022年 志願者
124人
競争率
0.78倍 +0.12
実質倍率(受検÷合格)
1.00倍

競争率の推移(2016〜2022年)

0.500.751.001.251.5020162017201820192020202120220.78

太い横線が1.00倍(志願者が募集人員と同じ)。1.00倍を下回る年は、志願者が募集人員より少なかった年です。

普通科の年ごとの数字

年募集人員志願者競争率前年から受検者合格者実質倍率
2022R41601240.78+0.121221221.00
2021R32401580.66-0.271581581.00
2020R22402240.93+0.082242241.00
2019R元2402030.85-0.172022021.00
2018H302402451.02-0.032452401.02
2017H292402531.05-0.132532401.05
2016H282402821.18—2822401.18

競争率=志願者÷募集人員。実質倍率=受検者÷合格者(受検しなかった人・取り消した人を除いた倍率)。大阪府の競争率は志願者÷募集人員。学科が2つ以上ある学校は、ニュースなどで使われる「学校全体」の競争率(学校全体の志願者÷募集人員の計)を先に、学科ごとの行は第1志望の志願者で載せています。数字は入学状況概要(7月ごろ公表の確定版)から。

出典

大阪府ホームページの利用について(著作権)に従い、数字を整理して作成しています。数字は発表の時点のもので、欠員補充・第二次募集などの後の数字は含みません。

このページは、教育委員会が発表した数字を年ごとに並べたものです。合格の見込みや今年の倍率の予想ではありません。倍率は出願の変更・取り消し、欠員補充などで変わることがあります。出願や受検の判断の前に、必ず教育委員会と各高校の発表でご確認ください。

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