淀川工科高校の倍率の推移

淀川工科高校(府立・学校全体)の2026年(令和8年度)の入学者選抜の競争率は0.92倍(募集210人に志願193人)。前年は0.84倍。受検者193人・合格者193人で、受検者と合格者で見た倍率(実質倍率)は1.00倍。

大阪府教育庁の発表(2016〜2026年)をもとに作成・2026-10-29 取得

2026年 募集人員
210人
2026年 志願者
193人
競争率
0.92倍 +0.08
実質倍率(受検÷合格)
1.00倍

競争率の推移(2016〜2026年)

0.250.751.251.75201620172018201920202021202220232024202520260.920.950.77
学校全体機械・電気・メカトロニクス科工学系大学進学専科

太い横線が1.00倍(志願者が募集人員と同じ)。1.00倍を下回る年は、志願者が募集人員より少なかった年です。

学校全体の年ごとの数字

年募集人員志願者競争率前年から受検者合格者実質倍率
2026R82101930.92+0.081931931.00
2025R72101760.84-0.121751751.00
2024R62102010.96-0.112012011.00
2023R52102241.07+0.172242101.07
2022R42101880.90-0.141861861.00
2021R32102191.04-0.042192101.04
2020R22452651.08+0.072652451.08
2019R元2802821.01+0.042822801.01
2018H303203100.97-0.133103091.00
2017H293203531.10+0.083533201.10
2016H283203261.02—3263201.02

機械・電気・メカトロニクス科の年ごとの数字

年募集人員志願者競争率前年から受検者合格者実質倍率
2026R81751660.95+0.061661661.00
2025R71751560.89-0.071551551.00
2024R61751680.96-0.141681681.00
2023R51751921.10+0.211921751.10
2022R41751550.89-0.021551551.00
2021R31751590.91-0.111591511.05
2020R22102141.02+0.062141951.10
2019R元2402310.96+0.082312291.01
2018H302802450.88-0.132452451.00
2017H292802841.01+0.012842561.11
2016H282802791.00—2792741.02

工学系大学進学専科の年ごとの数字

年募集人員志願者競争率前年から受検者合格者実質倍率
2026R835270.77+0.2027271.00
2025R735200.57-0.3720201.00
2024R635330.94+0.0333331.00
2023R535320.91-0.0332321.00
2022R435330.94-0.7731311.00
2021R335601.71+0.2560351.71
2020R235511.46+0.1851351.46
2019R元40511.28-0.3551401.28
2018H3040651.63-0.1065401.63
2017H2940691.73+0.5569401.73
2016H2840471.18—47401.18

競争率=志願者÷募集人員。実質倍率=受検者÷合格者(受検しなかった人・取り消した人を除いた倍率)。大阪府の競争率は志願者÷募集人員。学科が2つ以上ある学校は、ニュースなどで使われる「学校全体」の競争率(学校全体の志願者÷募集人員の計)を先に、学科ごとの行は第1志望の志願者で載せています。数字は入学状況概要(7月ごろ公表の確定版)から。

出典

大阪府ホームページの利用について(著作権)に従い、数字を整理して作成しています。数字は発表の時点のもので、欠員補充・第二次募集などの後の数字は含みません。

このページは、教育委員会が発表した数字を年ごとに並べたものです。合格の見込みや今年の倍率の予想ではありません。倍率は出願の変更・取り消し、欠員補充などで変わることがあります。出願や受検の判断の前に、必ず教育委員会と各高校の発表でご確認ください。

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